世界でも類を見ない「老人国家」に突入しつつあります。
当blogでは、こうした時代にこそ一層の充実が待たれる老人福祉施設、老人ホームや有料老人ホーム
情報をお届けいたします。
既に報道されている通り、神戸市の介護付き有料老人ホーム「はぴね神戸学園都市」における職員の入所女性虐待事件はたいへん痛ましい事件であると同時に、我々に新たな注意喚起を促すこととなりました。
数百万円〜場合によっては1千万円を超える入居金を払った上でのこの虐待ですから、ご家族・ご親族はやりきれない思いを抱いていらっしゃるでしょう。
ちなみに、この施設の料金についてはこちらをご覧ください。
これから、ご家族・ご親族が施設に入居される予定をお持ちの方々は、今まで以上に入居候補先の入念な調査が必要となってくるかと思いますが、それにしても、何とも恐ろしく、そしてやりきれない時代になってしまったものですね。。。
数百万円〜場合によっては1千万円を超える入居金を払った上でのこの虐待ですから、ご家族・ご親族はやりきれない思いを抱いていらっしゃるでしょう。
ちなみに、この施設の料金についてはこちらをご覧ください。
これから、ご家族・ご親族が施設に入居される予定をお持ちの方々は、今まで以上に入居候補先の入念な調査が必要となってくるかと思いますが、それにしても、何とも恐ろしく、そしてやりきれない時代になってしまったものですね。。。
極めて多難な一年となった2011年も終わり、2012年を迎えました。
まだまだ被災地復興、放射能対策等、問題は山積していますが、とにかく一刻も早い原状回復を祈るばかりです。
そんな中、政府・与党から聞こえてくるのは増税の話題ばかり。増税の必要性は十分認識しているつもりですが、その前にやらなければならないことにもっと目を向けてもらいたいところですし、このままでは国民の理解を得ることは難しいと言わざるを得ません。一般的に、間接税の増税は、いろいろ議論はあるにせよ、高齢者層の負担を増加させることも間違いありませんので、今まで以上に十分なケアも必要となってきます。
まだまだ絶望的な状況に置かれた方も多い中、政府・与党の無策・無能ぶりだけが目に付く昨年と同じような一年となりませんよう願わずにはいられません。
まだまだ被災地復興、放射能対策等、問題は山積していますが、とにかく一刻も早い原状回復を祈るばかりです。
そんな中、政府・与党から聞こえてくるのは増税の話題ばかり。増税の必要性は十分認識しているつもりですが、その前にやらなければならないことにもっと目を向けてもらいたいところですし、このままでは国民の理解を得ることは難しいと言わざるを得ません。一般的に、間接税の増税は、いろいろ議論はあるにせよ、高齢者層の負担を増加させることも間違いありませんので、今まで以上に十分なケアも必要となってきます。
まだまだ絶望的な状況に置かれた方も多い中、政府・与党の無策・無能ぶりだけが目に付く昨年と同じような一年となりませんよう願わずにはいられません。



